WR 0905

Operation 7
OPERATION 7はリュックサックの獲り合いが楽しかったです。
トレーニングがモロCOD4でフイタ。
WRにOP7の長所を入れてくれ。
・ラグなし
・カスタムパーツ
散々チームキルされ、リュックサック横取りされて落ちました。
AVAに期待します。
以上。
No Title
前触れもなく自他共に発生するWARROCKのラグに萎え、リアル都合とは名ばかりの引退宣言を、衝動的にしたものの、翌日になればK1の感触が愛しく、ひそかにINしてみたりしてた。懐かしきクラメンをたまに見つける。「あ、xixさんチュリッ・・・」「あ、ハンズ、チュリッ・・・」なぜか声を掛ける事ができず、何もできず。「・・・俺、引退したんだっけ。ハハハッ。何カッコつけてんだか。」涙をぬぐい、遠目で彼らを見やり、ただひたすらに愛銃を撃ち続けていた。そんな切ない週末。
今日も密かにINするだろう。誰も知らない、ひとりぼっちの戦場へ。
無念と孤独のWARROCK DAYSへ。
あわおどり
今日は阿波踊り祭りにいきました。
たのしかったです。
WARROCK DAYS
夏真っ盛り、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。長らく衛生兵として歩兵に励んでおりましたが、先週末は3日間分のMINIMIとAKを買い久しぶりに戦闘兵として戦場を駆け回りました。楽しかった。素直にそう感じました。久しく忘れていた特攻の緊張感が心地よく、破壊的なMINIMIの銃声にやみつきになりました。戦闘兵同士で対峙する瞬間、スローモーションになるあの瞬間。荒々しく相手をえぐるAK。FAMASで脳天を打ち抜かれてもなお体の中心を突き動かす暴力的な衝動。思う存分に堪能できました。残高3000ディナー。K1残り11日間。ついにディナー購入の時が来たのかもしれません。今は生あくびをかみ殺し、リアル、ゲームともに薄給という自分の運命を呪いながら淡々と酒に浸っておる次第です。思えば1年以上前、モンタナでsVIP2929に衝撃を受け、ならば自分もと、89式を手にがむしゃらに特攻していたあの頃。赤レンジャイに尻をたたかれ、PCにかじりつき必死にモンタナ中央に挑戦し続け、教会を攻め続けた日々を。我がWARROCK DAYSに悔い無し。ありがとう。また会う日まで。